大津自殺事件で、第三者調査委員会がいじめが
自殺の大きな要因と報告書に明記したそうですね。

大津の事件は、学校の隠ぺいが激しく、本当に桜宮高よりもタチが悪いと思います。
第三者調査委員会がなければ、普通に隠蔽されて終わっていたんだろうな~と思いました。

第三者調査委員会のおかげで、新事実が続々と出てくるのは嬉しいのですが、
親としてはこういうのを聞くたびに、学校への不信感が募るんだろうな・・・と思いました。

いじめで自殺した生徒が本当にかわいそうでなりません。
第三者調査委員会がしっかりとこの事件で、
いじめとの関係性を指摘してくれたのだけが、唯一の救いだと思います。

この学校だけの話を聞いていたら、「いじめとは関係ない」で片付けられてしまいますからね。
そろそろいじめと自殺の関係性を否定できない時期に来ていると思います。

学校は責任を負いたくないので、必死にあの手この手で逃げようとしているけど、
そろそろ裁判でしっかりと認定して欲しいと思いますね。

学校の逃げ得を許すような判決は支持したくないですね。
いじめで自殺をした生徒が浮かばれないですね。

こうした問題で、しっかりと判決が出てほしいと思います。
いじめた人間を許してはいけないと思う。

事件

ガラタサライって、どれだけお金持ちのクラブなんでしょうか!
スナイデルに続いて、ドログバまで契約を交わしたそうですね!

もうドログバもそれなりに年になってきたので、
最後の年金稼ぎなのかなとも思ったけど。

それにしてもお金がありますね~。
トルコっていうと、私はアジア圏のようなイメージがあるんですが、
サッカーでは欧州に入るんですよね。

文化圏的にはアジアのようですが。
だから欧州の選手も来るのかな?

中東のクラブもお金があるので色々とオファーがありそうですが、
大物選手はなかなか来ませんよね。

やっぱりそれは中東がちょっと治安が悪いとか、そういうのが影響しているのかな。
日本の場合は、クラブにお金がなくて呼べないんだろうけど。

ドログバもスナイデルも集まってくると、なかなか面白そうだな~と思いました。
でも、サッカーって結局はチームスポーツなので、
上手い選手が2人くらいいるだけでは、チームとして強くなるかは別問題ですね。

相性の問題や戦術もあるでしょうしね。
スナイデルやドログバを呼べるなんて、トルコはいいですね~。

Jリーグはなかなか大物選手を呼べないので、
いつも噂レベルで終わってしまいます。

今もデル・ピエロとかラウールが来るかとか
色々な話が出ているけど、実現しませんよね。

神様のボートってドラマに、宮沢りえが14年ぶりに
連ドラ主演するようですね。

内容を聞いてみると、藤木直人とW不倫の話とか。
藤木直人も平清盛でお坊さんの役をやったり、またイメージが違いますね。

でも、藤木直人に宮沢りえなんて、すごい豪華な組み合わせだな~と思いました!
私はどっちも好きなので、とても見てみたいと思いました。

宮沢りえは昔からすごく好きで、今でもよくYou Tubeとかを見ていると、
本当に10代の頃が今見ても綺麗だと思います!

もうちょっとふっくらしている方が私は好きなんですが、
今でもとても綺麗だと思います。

話の内容的に背徳感の漂った内容になるんでしょうが、
不倫のドラマって失楽園以来なのかな?

失楽園もかなりの高視聴率でしたからね。
不倫のドラマって濡れ場がつきものですが、どうなるんでしょう。

藤木直人もと宮沢りえだと、画的に綺麗な感じがしますよね。
前の失楽園の時なんか、古谷さんと川島なお美さんでしたらから、
かなりキャストが濃かったですからね。

それに比べると、かなり組み合わせが良かったのではないのかなと思いました。
失楽園は最後は死になりましたが、今回の作品の結末はどうなるんでしょうね。

不倫ものって、一定数の視聴者はいそうですよね。

シャヒンがドルトムントに復帰するのにびっくりしました!
レアルでもリヴァプールでも、あんまり出場機会がなかったですからね。

シャヒンとしてはドルトムントに戻れたのが良かったんだろうな。
あのままでは勿体な~と思いましたからね。

でも、香川もシャヒンのように出戻りにならないといいけど・・・。
マンU行ってから、全然パッとしなくなっちゃいましたね。

欲しい時にボールが来ないっていうのもあるけど、とにかく苦しんでいるな~という印象。
それに比べて、ファンペルシーがあまりにもすご過ぎて・・・。

香川が霞んで見えてしまいます。ファンペルシーが異次元なだけですよね。
あーいう選手を見ていると、本当に世界のトップレベルにはまだまだ遠いな~って思います。

そういう選手と一緒にやっているだけでもすごいんですけどね。
やっぱり攻撃的MFとしては、ゴールが求められてしまいますよね。

香川の良き理解者がマンU内にいるのかな。
ドルトムントの時代は言葉があんまりできなくても、
なぜか馴染んでいることが出来たようなので、すごく楽しそうだったな~。

マンUではそういうコミュニケーションの部分でもすごく苦労していそうだな。
そういう意味では、長友の社交性って無敵ですね!